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何となく分析してみる。
38℃近くの高熱を出したのがちょうど先週の日曜日の夕方。
下熱剤飲んでたにも関わらず、うだうだといつまでも下がりきらず、
だましだまし学校に行きつつ、途中で具合が悪くなって保健室に担ぎ込まれつつした1週間。

欠席もしてたし、まともに朝から夕方まで授業出たのが金曜1日だけ。
あちこちの授業でかなり出席ギリギリ(-_-;)・・・それはまぁ、置いといて(^-^;

なぜか出たとある症状を、それ、ストレスじゃないかなぁ・・気の持ちようでしょ? 
と先生に言われました。・・・声を大にして言いたかった。

「何で今さら?」

気の所為、と言われたことより、「気の所為」が今さら出てきたのが辛かった。
もっともっともっと、ストレスのかかってた時代があった。

「いっそ熱が出るとか、頭痛がして吐きそうになるくらいつらければ、学校休めるのに」

そう思っても、皆勤賞なみに身体は丈夫だった中学生時代に出てほしかった。

しばし考え込んで、「あ、他人の所為にできないから?私の所為だから?」と思い当たる。
どこかで、「だってアイツらが悪いんだもーん」と開き直ってたあの頃。
「アイツら」に責任転嫁して、結局私は何もしなかった。つーか諦めてた。

でも、今、周囲の環境に恵まれてて、殴られなけりゃシカトもされなけりゃ、仕事押し付けられたりもしない。
「おはよう」って言っても、「ありがとう」って言っても、話しかけても、一緒にいてもいいんだって。
つーか、しないといけないのに、できないのは私の責任で、周囲の責任ではなくて、
もしかしたらあの頃の「アイツら」の責任かもしれないけど、
その責任はもう誰も取ってくれないから、泣き寝入りする暇があったら自分で何とかするしかなくて。
つまりそれは私の責任にしかならないわけで。
そしたら、「もう限界だよ」って身体が悲鳴を上げたのは・・至極当然のことのような気がする。

私、どうしたらいいの?

テーマ : もういやだ
ジャンル : 心と身体

発熱なう。
T:38.0
P:80
 
昨夜からブツクサぼやいてるのは、T:体温、P:脈拍。
今月2度目、しかもいつもより高熱…でダウン
 
解熱剤飲んでてこれは一体…昨夜は+頭痛と関節痛、咳でほとんど眠れませんでしたが、
今日は昼間ずーっと寝てたため眠れないのでは、と
インフルは陰性。
 
ウチのクラス、インフルかかった子がいるらしく、学校から電話がかかってきました
 
授業のこととか、クラスの様子とかを友達がメールしてくれて、感激。
 
そのまた昔熱出して学校休んだ時は、
「ずっと休んでりゃ良かったのに、何で出てきたの?」
だったのと、えらい違い。
看護過程の事例みたいだなぁ、でもやっぱりちょっとずつ違うなぁ、と
自分の身体をやや客観的にアセスメントらしく批評。
テストなのに、今日も休みかなぁ…
発熱なう。
T:38.0
P:80
 
昨夜からブツクサぼやいてるのは、T:体温、P:脈拍。
今月2度目、しかもいつもより高熱…でダウン
 
解熱剤飲んでてこれは一体…昨夜は+頭痛と関節痛、咳でほとんど眠れませんでしたが、
今日は昼間ずーっと寝てたため眠れないのでは、と
インフルは陰性。
 
ウチのクラス、インフルかかった子がいるらしく、学校から電話がかかってきました
 
授業のこととか、クラスの様子とかを友達がメールしてくれて、感激。
 
そのまた昔熱出して学校休んだ時は、
「ずっと休んでりゃ良かったのに、何で出てきたの?」
だったのと、えらい違い。
看護過程の事例みたいだなぁ、でもやっぱりちょっとずつ違うなぁ、と
自分の身体をやや客観的にアセスメントらしく批評。
テストなのに、今日も休みかなぁ…
no title
初めての臨地実習、基礎看護学実習Ⅰ。

前科1犯の名にふさわしく、今日はボロボロ朝から泣いてました。
この前科は医療事務の病院実習時。

不安に押し潰されそうで泣いてたあの頃とは違い、
自分の不甲斐なさと実力不足、ありとあらゆることに対する自信のなさ、要領の悪さ、自己主張のできなさ…
まだ学生なんだから、1年生なんだからこれから勉強なんだから…じゃなく、
できるはずのこともまともにできないのが悔しかった。

悔しい。
無関係だし
26歳なら、恋人いたって当たり前って思われるだけだよ、とルームメイトに言われてハッとした。

当たり前じゃない。
いくつになったって、どこか遠い世界のことでしかない。
強いて言えば、キムタクがテレビに出て、ラブストーリーを演じて、
それを見て、ああ、愛だねぇ、でもそれってドラマだし、現実じゃないし、
と冷ややかに思うような、自分の世界とのリンクが全くないような、それが恋愛。
私とは無関係で、有り得なくて、存在しちゃいけないもので、全身全霊で否定するもので…
って言うと大げさか。
否、あながち大げさでもない。

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本屋 ユウコ

Author:本屋 ユウコ
中卒→大検→大学→就職。
ニートを経て、何とかやってます。
「社会不適合者」という烙印に負けず、
弱音をはきつつも日々奮闘中。

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